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今日は、旦那のお膝でくつろぐクロの写真からのスタートです。
お互いボス同士労っているところです。
次の写真はゴロです。
3番目はクロンボ。
黒猫3匹は、親子なのでとっても似ていて、特にクロとゴロの親子はちょっと見ただけでは見分けがつきません。
そんな黒猫たち、見分け方があるのです。
クロが歩いていたら、クロかゴロかわからないので、「クロ〜!」と呼んで、抱っこして見てお腹を確認ーすると、白パンツが見えるので、立派だったらクロです。なんで黒猫はお腹に白い毛が生えているのでしょうね?妄想癖のある私、また調べたくなってきました。
クロとクロンボの親子の見分け方は、尻尾を見てカギ尻尾だったらクロンボです。
カギ尻尾だったら見てすぐに分かるのでいいのですが、クロとゴロは、抱っこしないとわからないので、時間かかる〜。寝てる時は起こすのも可哀想だし、見分けつくように首輪つけるかな〜!?嫌がらないといいけどー。
小ボケお母さんの場合「クロで??ゴロで??」と本人に聞いています。でも、決め手がないので、最近は、クロンボまでクロ子と呼んでいます。
私達だって黒猫たちの見分けがつかないのですから、小ボケお母さんにとっては尚更です。
今ではもうゴロとクロンボの名前さえ忘れてる小ボケお母さん。黒猫はみんなクロ子と呼んでいます。
黒いからクローその安易な名前が良かったのかしらん。
次回は、何でクロがボスだと言うのかのエピソードをお話しします。
今日はこの辺で。
読んでいただきありがとうございます。